IPO、株式上場を目指す企業のための基幹システム
IPO準備とシステムの構築
上場準備の早い段階で財務システムを刷新し、税務会計から企業会計への変更を図る
導入による財務健全化ステップ 〜財務改善養成ギプスで財務を健全化〜
STEP1: 在庫管理の精度向上
欠品、過剰在庫を低減し、日次業務での適正在庫のチェックを行う仕組みを提供いたします。 「毎月の棚卸による在庫の管理」→「継続記録法による在庫管理」へ業務をシフトしていきます。

STEP2: 原価計算の導入
予定原価、実績原価、実際原価という3つの原価概念を用い、原価差異を容易に分析できるような仕組みをご提供いたします。

STEP3: 月次決算、損益管理の実現
二重入力などの間接業務を減らし、業務の効率化や情報の共有化を図ります。

STEP4: 業務の透明性と可視化
業務のルールを明確にして、チェック機能のシステム化を実現し、内部統制レベルを向上させる仕組みをご提供いたします。 JSOX法に準拠し「適正な財務報告の作成」を実現する仕組みをご提供いたします。

STEP5: 会計を軸とした経営の可視化
会計を軸とした経営の可視化を実現し、売上分析、在庫分析、原価分析、損益分析、指標分析など様々な切り口で経営判断をサポートします。
IPO導入事例
公開会計基準に則った財務システムを短期で構築!
システム導入から2年後JASDAQ上場
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